2005年11月15日

レッスン49

昨日は、レッスン日でした。
ヴィヴァルディのイ短調はすでに4回目のレッスンで
これは本当は仕上げ〜って予定だったんですけど・・・仕上がりませんでしたもうやだ〜(悲しい顔)
何が、ダメだったのかというと音程と音です。
具体的には、音程がフラフラしていることと、音に鋭さがないということ。
おそらくなんかどんよりした音を出していたんだと思います(><)

なので、レッスン時間中7割はa-mollのスケール練習とボウイング練習でした。
先々週はボウイングを結構やってちょっと得るところがあったような気がしたんですけど・・・
どうやら気がしただけだったようです。バッド(下向き矢印)
ってことで、イ短調はまたまた持ち越しです。
こうなったらトコトン付き合ってやるぅー!!

あと(篠崎版)カイザー21番をちょこっと。
こちらは前回、「これは難しいので譜読みしてくる程度でいいですよ」
ってことだったので、先週からボチボチ練習をし始めたものでした。

こちらも一通り先生の前で弾くと、
「譜を読み違えているところがあるものの3度の重音はよく取れてますよ」
と今日唯一のお褒めのことば。だと思うんだけどどうだろう・・・?!(^^;

その後先生にこれのお手本を見せてもらってレッスン時間は終了(約70分)。
もちろん、今日の課題は次回(28日予定)に持ち越しです。

以上
ラベル:レッスン
posted by ぽろろん♂ at 06:51| Comment(4) | TrackBack(0) | レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コンチェルト・イ短調と以前書いていたのが、
ヴィヴァルディのことだったんですね。
ヴィヴァルディ弾いているなんてすごい!
それに1回70分だとかなり練習できていいですね。
私は30分だから、もう少し長ければ何曲か進めていけるのではと思うことがあります。
音階練習して、1〜2曲ですもの。
だから練習前の会話とかあんまりないかもしれないですね。
時間がもったいないって思うから。
先生に「発表会は誰かに見に来てもらった方がいいですよ」なんて言われて、
私ってどう見られていたんだろうと思ってしまいました。
主人は仕事が忙しい時期だからわからないけど、
主人の母と会社の同僚が来てくれるって言っていました。
Posted by at 2005年11月15日 07:59
30分というのは物足りない感じですね。
私のところは、いつもは60分ぐらいでしょうか。
それでも出来るのは音階練習してボウイング練習して1〜2曲です。
って、私がいかに先生の手を焼かせているかってことですね(^^;

発表会は晴れ舞台。
せっかくだから誰かに見てもらいましょう。
ということでしょう(^^)


Posted by ぽろろん♂ at 2005年11月15日 22:35
コメントありがとうございます。
名前忘れていました。
Posted by ちと at 2005年11月16日 07:56
コメントありがとうございます、はこちらのセリフですよ〜。
では改めまして・・・
ちとさん、いつもコメントほんとうにありがとうございます!(^^)
Posted by ぽろろん♂ at 2005年11月16日 20:29
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